サービス紹介– 住宅ローンでお悩みの方へ、4つの解決策をご提案します –

競売を回避し、より良い条件での売却をサポート


住宅ローンの返済が困難になった場合、金融機関の同意を得て、競売ではなく一般市場で不動産を売却する方法です。競売と比較して、より高い価格での売却が可能となり、残債務の圧縮にも繋がります。

当センターでは、金融機関との交渉から売却活動、残債務の処理まで、一貫してサポートいたします。

ビジネスシーンでの握手

上昇を示すグラフを表すアイコン

競売より高価格で売却できる可能性が高い

天秤を表すアイコン

残債務を大幅に減らすことができる

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引越し時期や条件について相談できる

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近隣に事情を知られずに売却できる

トラックを表すアイコン

引越し費用の捻出が可能な場合がある

自宅を手放すことなく売却できる新しい選択肢


信頼できる個人投資家や投資会社などの第三者に不動産を買い取ってもらい、その家主と賃貸契約を結ぶことで、引越しをすることなく今の家に住み続けられる方法です。

今は夫婦だけど先々の支払いが不安な方や、まとまった資金が必要な方にもご相談ください。


  • 引越しをしないで住み続けられる
  • 売却した資金を老後資金に充てることができる
  • 月々及びボーナス月の支払いがなくなる
  • 住宅を将来的に買い戻すことも可能
  • 売却したことが誰にも知られることがない
  • 使用者になるので固定資産税がかからない

  • 家賃の支払いが必要になる
  • 賃貸契約を結ぶ買主が見つからなければ成立しない
  • 継続的に安定した収入が望める方が条件
  • ご希望に添えないこともある

  • 年金が少なく、老後の生活が不安な方
  • 諸事情で引越しをしたくない方
  • 将来的には住宅を買い戻したい方
  • 自宅を残しても相続させる人がいない方
  • 競売の通知を受け取った方
  • 不動産売却で資金調達をお考えの方
  • 今は夫婦だけど先々の支払いが不安な方

複数の専門家の意見で最適な判断を


不動産取引は高額であり専門知識が必要なため、不安や疑問が生じやすいものです。第三者の意見を聞くことで、より客観的で総合的な判断が可能になります。

物件の購入・売却時、不動産会社の提案に疑問がある場合、物件購入後に赤字が続いている場合などに活用が推奨されます。

コールセンターで対応する女性オペレーター

  • 不安や悩みの解消:不動産取引は高額であり専門知識が必要なため、不安や疑問が生じやすいですが、第三者の意見を聞くことで解消につながります
  • 総合的な判断:複数の専門家からのアドバイスを総合的に考慮することで、多角的な視点から判断できるようになります
  • リスク回避:詐欺や悪質な取引から身を守り、不動産会社ばかりが得をするような取引を避けることができます
  • 専門知識の補完:不動産に関する知識が不足している場合でも、専門家のアドバイスによって適切な判断ができるようになります

セカンドオピニオンの相談先としては、不動産会社、不動産投資の専門家、不動産エージェントなどが挙げられます。
多くの場合、有料サービスとして提供されています。

安心・安全な親族間での不動産取引をサポート

マイホームの前で談笑する若い夫婦とシニアの夫婦(親子)

親子、兄弟姉妹など、親族間で不動産を売買することを指します。通常の不動産売買とは異なり、特有の注意点やメリットがあります。

相続対策、住宅ローンの借り換え、家族内での資産整理など、さまざまな目的で活用されています。


  • 相続前に資産を移転でき、相続税対策になる
  • 信頼できる相手との取引で安心感がある
  • 柔軟な条件設定が可能
  • 仲介手数料を抑えられる場合がある
  • 家族の住まいを守ることができる

  • 適正価格での取引が必要(税務上の問題を避けるため)
  • 金融機関の融資審査が厳しくなる場合がある
  • 贈与とみなされないよう適切な手続きが必要
  • 専門家のサポートが重要

適正価格の算定、金融機関との交渉、契約書類の作成、税務相談のコーディネート、登記手続きのサポートなど、
親族間売買に必要なすべてのプロセスをトータルでサポートいたします。

任意売却後の新生活も安心サポート


任意売却をしたあとは、いよいよ待ちに待った新生活が始まります。それまでのストレスから解放されるとともに、心機一転、新居での生活が待っています。

しかし、「本当にスムーズに新生活をスタートできるの?」とご不安の声をいただきます。だからこそ、当センターはアフターフォローに力を入れて、みなさまの新生活のスタートを応援します。

専門家に相談する女性2人

任意売却後の新生活を全面的にバックアップいたします

右肩下がりのグラフを確認する笑顔の女性

残債とは、任意売却が終わった後に残る「返済しきれなかった住宅ローン」のことです。平均で700~800万円ほど残ります。
多くのご相談者が、この残債をどうやって支払っていくのか不安を感じています。
実際には、無理に残債を支払っていかなければならないということはありませんが、初めてのご経験となりますので不安を感じられて当然です。
当センターの専門相談員がしっかりとサポートいたします。

新居に引っ越してきた若い夫婦

無事に任意売却が成立しても、引越しができなければ再スタートとは言えません。
マイホームに長く住まれていた方の中には、引越しすることに対して不安な気持ちになる場合もたくさんあります。
基本的には、駅前などにある不動産会社が最もそのエリアの賃貸物件の情報を持っています。
しかし、なかなか決めきれない場合や、任せたい場合は遠慮なくご相談ください。
任意売却後の引越しについても当センターがサポートします。

離婚のサポートを受ける女性と支援する女性

当センターに任意売却のご相談をされる方のおよそ5割の方が離婚問題を抱えていらっしゃいます。
住宅ローンの問題、仕事の問題に加えて離婚の問題まで一人で抱えるのは精神的にも体力的にも大きな負担になります。
当センターには離婚専門の弁護士も在籍しておりますので、遠慮なくご相談ください。
費用についても、無理のないようにしていただくためにもご相談いただけます。

担当者の説明を受けながら役所の書類に記入する女性

現在の収支状況と今後の収入等を考慮して、生活保護の申請をお考えの場合は、任意売却と並行して申請手続きを行います。
申請窓口では、引越し先の家を紹介していただけることも多いので、必要な方はお申し出ください。
ほとんどの方にとって生活保護は初めての経験です。
「どこにどうやって申請すれば良いの?」「申請するタイミングは?」等も遠慮なくご相談ください。


ビジネスマンの握手を表すアイコン

専門相談員が継続的にサポート

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無理のない残債支払いプランを提案

家を表すアイコン

新居探しから引越しまでトータルサポート

法律を表すアイコン

顧問弁護士による法律面のバックアップ

書類とペンを表すアイコン

生活保護申請など行政手続きのサポート

電卓を表すアイコン

費用面も含めて柔軟に対応